史跡 大御堂廃寺跡 第8次発掘調査 現地説明会

  9月16日(土)に「史跡 大御堂廃寺跡 第8次発掘調査 現地説明会」がありました。大御堂廃寺跡は、7世紀中ごろに創建された山陰最古級の本格的な古代寺院跡です。この度、発掘調査で、築地塀(役所や寺院の外周を囲む屋根付きの土塀)が新たに発見され、現地説明会がありました。今後も子どもたちが倉吉の宝について、しっかりと学ぶ機会を作っていきます。










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