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2月19日(木)大なわ大会(2・3年生の部)

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  2月19日に、2・3年生の大なわ大会を行いました。休憩時間にも練習をしていた2・3年生。練習を始めたころはなかなか連続で跳べなかったのですが、本番当日は練習の成果を発揮し、どちらの学年の子どもたちも軽快に跳ぶ姿が見られました。  熱意は上学年に負けていません。友だちを励ましあったり、大きな声で跳んだ数を数えたりととても賑やかな大会となりました。

2月24日(火)給食

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  <献立>ごはん、牛乳、いわしの生姜煮、大豆サラダ、けんちん汁  骨ごと食べられるように軟らかく煮た「いわしの生姜煮」です。鳥取の海を泳ぎ、脂ののった地元産のいわしです。脳を活性化し、骨を作る「いわしの生姜煮」でご飯が進ます。

2月24日(火)2月児童朝会を行いました。

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  ↑ 運動委員会から次回開催予定の玉投げ大会の説明がありました。様々な企画を考えて提供しています。次の大会も盛り上がると思います。 ↑ 総務委員会からは、代表委員会で決定した、全校児童が落ち着いて学習に向かうための取り組み「30秒黙想」と「キャラクターづくり」について呼びかけがありました。 ↑ 打吹公園だんご教育奨励賞の表彰です。全校児童の模範として6年生 米田悠人さんが表彰されました。おめでとうございます。

2月20日(金)給食

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  <献立>ごはん、キムチから揚げ、ブロッコリーのごま醤油、中華スープ  「キムチから揚げ」は、キムチと香辛料の辛さが絶妙で、「レシピを知りたい」と思える献立です。そして「ブロッコリーのごま醤油」。こちらも人気ランキング上位で、教室におかわりを求める列ができることもあるそうです。

2月20日(金)大なわ大会 上学年の部

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  運動委員会主催の「大なわ大会 上学年の部」を昼休憩に開催しました。4~6年生の希望者が休憩時間などに練習した成果をこの大会で発揮しました。  さすが上学年。縄を回す速さ、縄が風を切る音がするどいです。縄の入り方や跳ぶ位置も工夫した様子が見ていてわかります。3分間の熱い大なわが繰り広げられました。  ちなみに今回の最高記録は、6年女子チームの268回でした。1秒に1.5回跳んでいることになります。6年女子チームは落ち着いて跳ぶことなわが止まることがなかったため、素晴らしい記録が出たようです。  競技後の4年チームは、次に向けて反省会をしていました。よかったところ、直したいところを跳び方だけでなく、チームワークについても振り返っていました。  6年女子チームは、みんなでハイタッチをしたり拍手をし合ったりと健闘をたたえていました。なんと6年女子の記録は268回。今大会の最高記録でした。  6年男子チームは記念撮影です。スピードで優っていた6年男子チーム。なわが止まることなく跳び続けられれば優勝が見えてきます。  企画・運営した運動委員会児童です。大会後に集まって反省したり、3月児童朝会で表彰するための役割分担をしました。いつも楽しめるスポーツ大会を行ってくれてありがとう。

2月18日(水)力作ぞろいの版画(5・6年生)

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  校舎3階の5・6年教室前にたくさんの版画作品が飾られています。5年生は思い出の一場面、6年生は思い出の校舎です。友だちと交流しながら楽しんだ船上山での活動、毎日歩いた階段など、その子なりの熱い思いが伝わってきます。どの作品も力いっぱい取り組んだ力作ぞろいで、時間を忘れて眺めてしまいます。 <5年生> <6年生>  今後、他学年も掲示されます。いつでも来校いただきご覧ください。

2月16日(月)開催の学校保健委員会を開催しました

  2月16日(月)に、第2回学校保健委員会を開催しました。上灘小学校の1年間の健康に関する取り組みを学校医、学校歯科医、学校薬剤師、給食センター栄養士、上灘地区各園長、民生児童委員代表、PTAの皆様に説明し、指導助言をいただきました。  会の中では、次のような意見を頂戴しました。 ・メディアについては、ルール作りなど親の管理が必要。ネットの使い方や影響について、学校や保護者、それぞれの立場で教えていくべき。 ・上灘小学校児童の残菜率は低いが、姿勢の乱れを感じている。 ・上灘小学校は、他校と比べてむし歯が多い。 ・グミは、ものによって歯の表層を壊し、むし歯になることがあるので注意したい。 ・生活習慣病に罹る若者がいる。子どもの「老人化」防止のため、日の光を浴びて体を動かさせたい。  参加いただいた皆様からは、上記以外にもたくさんの意見をいただきました。  子どもたちが生涯を通して健康で安全な生活を送ることができるよう、今後の学校運営に役立たせていただきます。