10月5・7日(月・水)翔文館による朝のドリルタイム 計算と音読に挑戦(1年生)
今年で3年目となりますが、翔文館の井上館長、下垣様、そして地域ボランティア、県立倉吉総合看護専門学校や鳥取看護大学の学生さんにお世話になり、1年生のドリルタイムにお力をお借りしています。
今年はフラッシュ計算(暗算)と音読です。「3+6」などのたくさんのカードを見て1年生が即座に答えます。音読では、物語を読んだ後にお話に関連した質問3つに答えます。
10月5日からスタートし、1年1組前半グループ、1年1組後半グループ、1年2組前半グループ、1年2組後半グループの順で行います。写真は1年1組の子どもたちですが、元気よく素早く答えます。物語も内容を読み取りながら読んでいるので、質問にもしっかりと答えることができていました。
12月初旬まで各グループが7回ずつ行います。ドリルタイムをとおして、計算力や読解力を高め、今後の学習や生活に生かしてほしいと思います。



















